1)伝説を作るのがEXILE、伝票を作るのがEXCEL
2)ダンスで表現するのがEXILE、マウスで表計算するのがEXCEL
3)セールスを記録するのがEXILE、セルに記録するのがEXCEL
4)新曲はヒットチャートなのがEXILE、進捗はガントチャートなのがEXCEL
5)真っ黒のサングラスをかけるのがEXILE、マクロの線グラフをかけるのがEXCEL
6)行列が出来るのがEXILE、行と列で出来てるのがEXCEL
7)Choo Choo Train なのがEXILE、=Choose() =Choose() =Trim() なのがEXCEL
8)レコード会社と契約するのがEXILE、レコード単位で編集するのがEXCEL
9)ボーカルがデュエットなのがEXILE、テーブルがピボットなのがEXCEL
10)ZOOから移行したのがEXILE、OOoに移行されるのがEXCEL
11)立て続けにCDをリリースするのがEXILE、立て続けにSPをリリースするのがEXCEL
EXILEとEXCELの違い (via n13i) (via petapeta) (via nemoi) (via yellowblog) (via andi-b) (via wingknights) (via zono) (via yaruo)
484 名前:名無し~3.EXE[] 投稿日:2006/01/27(金) 11:15:03 ID:NmKHt+9K
USBメモリは携帯のストラップにすると洗濯しないぞ
しかもまずなくすこともなくなる
携帯ごと洗濯するような馬鹿は知らないけど
485 名前:名無し~3.EXE[sage] 投稿日:2006/01/27(金) 11:17:53 ID:7PEgbGod
私は飼っている犬の首輪にぶら下げております。
486 名前:名無し~3.EXE[sage] 投稿日:2006/01/27(金) 11:30:15 ID:ZlcOQQH8
↑使うときはどうするんだ
487 名前:名無し~3.EXE[sage] 投稿日:2006/01/27(金) 11:32:05 ID:7PEgbGod
»486
呼べば来るんで便利です。
USBメモリってどこに置いてる?:ぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWS 2nd (via reretlet) (via 00a) (via yaruo)

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みたいもん!クリッパー
3分でわかる、これまでのwebの流れ
1。
webが生まれてからというもの、web上にはだんだんと情報が増えてきました。
webに情報が増えれば増えるほど、自分の欲しい情報は見つかりにくくなります。
あるところに、これを整理しようと考えた人達が居ました。
その人達は言いました。
「良いサイトを集めてカテゴリごとに分けてあげればいんじゃね?」
彼らは良いと思ったサイトを登録して、カテゴリごとのwebの目次を作りました。
これが俗に言うディレクトリ型検索エンジン。
初期のYahoo!などがそうです。
2。
さらにweb上に情報は増え続けました。
もうこの段階になると、人手では対応し切れないほどのページがweb上には存在します。
そこに来た別の人が言いました。
「システムで自動的に情報を集めればいーじゃん。」
こうして出来たのがロボット型検索エンジン。
ロボットが自動で情報収集をし、重要だと思われる順で結果を並べます。
Googleはこの順番の並べ方を工夫し、人々から重宝されました。
そのページがどれだけ他のページからリンクされているか、という他者からの評価を使って重要度を判断したのです。
3。
またまた情報は増え続けました。
この頃になると、「重要な情報って何よ?」という議論が巻き起こりました。
そこに来たのがA~Cの3人。3人はそれぞれ言いました。
A「やっぱり重要なのは知ってる人から聞いた情報だよ。ほら、口コミとかだってそーじゃん。」
そう言ってAはソーシャル党を作りました。
B「いやいや、その話も分かるけど、重要なのは「今」の情報だよ。この瞬間を感じたい!」
Bはリアルタイム党を作りました。
C「そういう問題じゃなくね?web上のページを集める段階から変えなきゃ。webページに書いてあることの意味を機械が理解できるようになれば重要な情報が分かるっしょ。」
そしてCはセマンティック党を作りました・・・。
—————
かなーりざっくりですが、このソーシャル、リアルタイム、セマンティックの3つが現在の何となくのwebの流れだと思っております。
つい最近まではFacebookに代表されるソーシャル党が人々からの期待を背負っていましたが、最近はtwitterに代表されるリアルタイム党が話題です。
セマンティック党は一部の人からずっと期待されていますが、なかなか思ったようにはいかないようです。
ちなみにセマンティック党には、hakiaやMicrosoftに買収されたPowersetなどが名を連ねています。
それぞれの党は本当は厳密に分かれているわけではなく、いろんなサービスがこれら3つの考えをうまく組み合わせて使っています。
が、今回は分かりやすくするために3つに分けときました。
物語の前提になっている「情報が増え続けている」ということは、今後メディアに関連するありとあらゆる人が分かっていなければいけないことだと思います。
http://84dialog.blogspot.com/2009/05/3webweb.html (via kyohei1989) (via yanbe) (via otsune) (via rpm99) (via ukar) (via motomocomo) (via zenkudo) (via mitaimon)

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オッさんのTumblr.
ばあば 2009/11/22 10:41 教育というものは効果がなかなかはっきりはしませんが、私が複数の小学校教員から共通して耳にし、私が納得したものがあります。それは、「祖父母の代のしつけ・教育の成果は、子どもがどのような子育てをしているかで判る」です。
つまり、どんな人間を育てたいのかを考えた上で どんな環境・どんな教育者を育てるかを考えないと駄目なんですよね。だって、目的によって必要とされる環境や人材は変わるはずですから。
それとみなさんにお考え頂きたいのは、子どもにとって3歳から6歳の就学前の重要な時期にどのような子どもに育って欲しいのか、です。
というのは、小学生時代の「学級崩壊」は、幼児期の課題を引きずっているからなのです。幼児期で済ますべき課題をすませられないから、小学生時代が混乱する ということが見られるからです。教育は煉瓦で造る建物のようなもの。土台をどうしたいのか まず考えて欲しいんですよね。
週末休載にします - 新小児科医のつぶやき (via reservoir) (via otsune) (via k2low) (via yellowblog)